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なかなか終わらないねえ…

2015.04.26 (Sun)
邂逅5~6をUP。
おかしいな。自分の中では5話くらいで終わるハズだったんだけどな。
いつもの如く、ダラダラ続いて申し訳ないです。次、あと1話くらいで終わる…と思う。終わらせたい。何とか。

拍手、コメント、本当にありがとうございます!!
拍手が増えるたびに「いいのね!私、書いてもいいのねー!!」って元気づけられます。
嬉しいなあ、嬉しいなあ!!! うっうっ(泣

本当は、リョーさんの素敵放浪オニー画像を見たときに最初に思いついたのは、
城を出てから、酒場のおやっさんに雇われてる?状態に落ち着くまでのグレオニー話だったんです。
こちら一応反転→つまり、なんでグレオニーの目が悪くなっちゃったのかの経緯。

でも「この放浪オニー素敵ぃぃぃ!」なんつっておきながら、そんなくらーい話を書くのはちょっとねえ…、しかもちょっとエロ入ってるしねえ…、というわけで、その後の話をこうして書いてるわけですが。
「邂逅」が書き終わったら、城を出てからのグレオニー放浪記の妄想を雑記でべらべら語りたいと思います。誰も求めていなくてもべらべら語りたいと思います。

話は変わりますが。
乳でか女とのくだり。「僕」には、「お前が想像していることは何一つしてないよ」と、しれっと返していたグレオニーですけど。
私はしていたと思います(キリッ
相変わらずのエロエロ星人でごめんなさい。

追記に拍手お返事です。


>>リョー様

慣れないお絵かき、自分で言うのもなんですけど、わたし頑張った!頑張ったよ!!(泣
確かに、殺害ルートの試合前グレオニーって控え室でどんな感じだったのか気になりますよね。気になって気になって妄想が止まらないよ!どうしてくれるんですか!!www
手を握ったり開いたりして、その手を死んだ目で見つめてたり、きっと周りもそんな感じのグレオニーに近寄りがたくて声を掛けられなかったり。ああ、無意味に「トン……トン……」って一定の調子で鞘に入った剣を床に打ちつけていたかもしれない。どっかで「ガッシャーン!!」って大きな音が響いてもビクともしない状態で。
そんな状態にハイラかフェルツが「ヤバくね?」って気付いて、「おい、大丈夫か?」って声かけても聞こえてなくて無視しちゃってるかもしれない!!やだ素敵!!!落ち着いて、うろろんさん!!
コメント、本当にありがとうございました。あんなに素敵な放浪オニーなのに、好き勝手に書いてすみません、ほんとすみません。


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