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相変わらずだらだらと考える

2013.04.08 (Mon)
隠匿 前後編をUP。これにて完結です。

ほんとにテエロは余計な事しかしねえな!!と勝手に話を捏造しておきながらぼやいてみる。
外伝でもそうですよね。あんたさえ居なければ、ヴァイルもタナッセももうちょっとなんとかなったんでないの?とつっこまざるを得ない。
……いいんだ。それでも好きだから。たとえ同志がほぼ居ないとしても(泣)

拍手、いつも本当にありがとうございます……!! PCの前でニヤニヤしている毎日です。PCの前じゃなくても思い出してニヤニヤする毎日です。つまり一日中ニヤニヤしています。……キモイよ。

追記にまた妄想話をば。

お昼ご飯を食べながらふと思ったこと。
テレフォンショッキングにかもかてキャラがゲストに呼ばれたら。

グレ兄が呼ばれたとして
「では明日のゲストをご紹介しましょう、この方です」
タナッセの画像が出て、うぎゃーーー!!と湧きあがる観客。
自分の時との声の大きさの違いに軽く落ち込み、苦笑するしかないグレ兄さん。くす。
翌日の殿下。新作の本と宣伝ポスターを持って登場。スタジオから溢れんばかりの花の数々。その中でもひと際でかい花輪に「母」の文字(笑)

とかね。……うん、痛いね。わかってるんだ。
でも、妄想は止まりません。徹子の部屋バージョン。

「御前試合で優勝なさったという素晴らしい経歴をお持ちでいらっしゃいます。普段から相当鍛錬を重ねてらっしゃるのでしょうね」
「ええ、いや、まあ、はい」
「腕の太さが全然違いますものね。ちょっと触ってみてもいいかしら」
「えっ……ええ? さ、触って……?」
「あらーやっぱり凄いわー。引き締まってる、固い固い。なるほどねー。ちょっとここで腕立て伏せしてみてくださらない?」
「う、腕立て? ここでですか?」
「そうそう、あらーお上手。上に乗ってみても大丈夫かしら。まあまあ凄いわー。あらあらー」
「(もう帰りたい……)」
「最近は詩も嗜まれるという事で。ここにそのしたためた詩の一つがありますけれど、読み上げていいかしら。えー……」
「(なんで!? どこで拾われた!?)」

「ディレマトイというお名前で、素性を隠して本を出されていたという事ですけれど」
「ええ、いや、まあ、はい(な、なんで知ってるんだ?)」
「私も読ませていただましたけど本当にすごい感性でいらっしゃるのね。言葉の選択が素晴らしいわ」
「……ありがとうございます」
「やはり昔から詩を作るのがお得意でいらっしゃったのかしら。今、ここで作ってみてもらえません? そうですね、お題は『愛しの玉ねぎ』で」
「た、玉ねぎ……?」

続いてアメトークバージョン。

「みなさんは、何の括りですかー」
「はい、僕たちは、『レハトさんに殺されかけた芸人』です!!」
いやいやいやいや。洒落になんないから。そもそも芸人じゃないから。
「憎悪レハトさんあるあるー!!」とか、いやもう止めないと。 現実逃避ばっかしないで戻ってこないと!!

……なんて事を考えていた今日このごろでした。
あ、皆さんお願いです引かないで。

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