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やっぱりだらだらと考える

2013.04.17 (Wed)
やっと帰って来れました……。

家をあけていた間も拍手を頂いていたようで、本当に本当にありがとうございます(泣)
血反吐を吐きそうなくらいヘロヘロな体力でしたが、また明日から頑張れそうです。
よおし、頑張ってドス黒い話を書くぞー!! 

向こうでも妄想に励んでいたのですが、思いつくのは小説のネタにならないシロモノばかり。
新しい作品はもう少しお待ちください(土下座)

今更ですが。父の位牌に灰をぶっかけたのは織田信長ですね。伊達正宗じゃないや。はずかしー。
訂正しておきます。

以下、その旅先での妄想を長々と。少々エロ入ってます。苦手な方はご注意を。


レハト図鑑に参加はできませんが(画伯だからね!)
皆様に胸を張ってご紹介できそうな、病んでないうちのレハトってどんなのがあるだろう……?
と、ふと考えました。

やっぱり衛士がいいよなあ。むっちゃ美人でむっちゃ強いレハトさん。
そりゃもうリタントの剣と呼ばれるくらいの強さ。
んでもって、訓練場にてグレオニーをこてんぱんに痛めつける毎日。これは譲れない(笑)
まったくだらしないわね! とか言いながら。「護る剣~」の一話みたいな感じですかね。

で、夜はその立場が逆転……。
……って、そんなR18な設定、公の場に出せるかああああああっ!!
と思いつつも妄想は止まらず。

夜の仕返しとばかりに、翌日さらにグレオニーに激しい打ち合いを強いるレハトさん。

「今日のレハト様、いつにも増して荒れてるな……」
「昨夜、散々虐められたんじゃないか?」
「……想像しちまうからやめろよ」
「……」

なんつって、フェルツとハイラがひそひそ話してるといいよ!!

……飛行機の窓の外をかっこつけながら見ていて、こんな妄想をしていたとは誰も思うまい。
ああ、自分がサトラレじゃなくてよかった。
誰かこんな話書いてくれないかなあ。もちろんエロ多めで。私はエロは書けません(泣)


もう一つ、思った事が。
なぜあの国には馬がいないのだ。馬!!
かっこよく馬に乗るタナッセやグレオニーが見たいんだよおおおおお!!
誰かそんな絵を書いて(ry

障害物とかね、王子が跨る馬がひらりとね。王子と言えば馬だろうやっぱり。
運動音痴な王子ですけど、そんな取り柄があってもいいと思うの。
レハトさんと二人で遠乗りとかね!! 二頭の馬で近づいてちゅーとかね!!

どっかで暴漢に襲われたレハトさんを、馬の上から抱き上げて助けるグレオニーとかもいいね!!
「しっかり捕まって!! このまま城まで駆け抜けます!!」
「……グレオニー」
「喋らないで!! 舌を噛みます!!」
とかね。護衛と言えば馬だろうやっぱり(そうか?)

ローニカと馬の組み合わせもいいなあ。馬の乗り方とか手入れの仕方とか教えてくれたり。
「馬は臆病な生き物なんですよ。馬を見ていると、私はある人を思い出します……いえ、関係の無い話をしてしまいましたね」
なんてネセレさんに想いを馳せたり。むはー。

また長々とどん引きされそうな妄想を書き殴ってしまいました。
いいから、はよ新しい小説書けって話ですよね。わかってる、わかってるんだ……(泣)

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